親と話す、お金のこと
親の老後やお金の話は、
大切だと分かっていても、どこから切り出せばいいのか迷ってしまいます。
私の父は、70代。
「相続」「老後資金」「退職金」や、「お金の使いみち」について、
娘の立場で考えたこと。
何かを「決める」ことより、一緒に話そう。
同じように悩んでいる誰かの、
前に進むきっかけになればと思っています。
【第1話】相続税は本当にかからない?|専門家の前で赤面した親子
▼ この記事で書いていること
- 相続税って?心配いらない人のほうが多い
- 相続の準備は?
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【第1話】老後資金の使いみち|父と話して気づいた「お金より大切なこと」
▼ この記事で書いていること
- 老後資金の話をする前に、私が気づいたこと
- お金の話なのに、最後は価値観の話になった理由
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【第2話】老後資金の使いみち|父に伝えた娘の気持ち
▼ この記事で書いていること
- 父にどう伝えたか
- 「残さなくていい」と言葉にした背景
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【第3話】退職金の使いみち|親の行動を軌道修正?
▼ この記事で書いていること
- 退職金をどう扱おうとしていたのか
- 「よかれと思って」の行動に感じた違和感
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【第4話】相続税の対策しなきゃ!|知識ゼロだった親子の話
▼ この記事で書いていること
- 相続税って?
- ウチには無関係だった(笑)
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【第5話】「もしも」のための意思確認|公正証書の作成
▼ この記事で書いていること
- 持ち家をどうしたいか
- 公正証書の作成に至るまで
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このシリーズについて
これからも、
- 親の余生について考えたこと
- 家をどうするかという話
- 施設・住まい・お金の現実的な選択肢
など、書いていきます。
この記録が、
同じように立ち止まっている誰かの参考になればうれしいです。
