親子で考えるのお金の話
父は、70代です。
相続やお金の話は、ひとりではできないからこそ、
なかなか始められない人が多いのではないでしょうか。
このページでは、
私が父と向き合いながら考えてきた
「相続」「老後」「お金の選択」に関する記事をまとめています。
『何かを「決める」ことより、一緒に話そう』
「早く決める」ことより、「話せる状態をつくる」ことが大切。
「うちもそろそろ考えてみようかな」と考えている人の背中を、
そっと押すことができれば嬉しいです。
親子で考える相続税・遺言・老後資金の話
老後のお金の不安とは|親と子、それぞれの視点から
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老後の不安を和らげる金融リテラシー|親子の実体験
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退職金、どうしてる?|お金の知識を活かして
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- 退職金をどう扱おうとしていたのか
- 父の「よかれと思って」の行動に感じた違和感
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貯金は残しておく?使ってしまう?生命保険をきっかけに考えたこと
▼ この記事で書いていること
- 「残さなくていい」と言葉にした背景
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このシリーズについて
これからも、
- 親の余生について考えたこと
- 家をどうするかという話
- 施設・住まい・お金の現実的な選択肢
など、書いていきます。
この記録が、
同じように立ち止まっている誰かの参考になればうれしいです。
